No.9
使い方3
鍵付き投稿(パスワード保護)機能の使い方
あらかじめ設定しておいた鍵(パスワード)を入力しない限り閲覧できない状態で投稿できる「鍵付き投稿」機能があります。
鍵には、事前に管理画面で設定しておいた「共通鍵」も使えますし、投稿1つ1つに個別の鍵を設定できる「個別鍵」も使えます。
この鍵付き機能を使って投稿すると、本文は見えずに鍵入力フォームだけが表示されます。ここに正しい鍵(パスワード)を入力すれば、投稿を閲覧できます。 デフォルト設定では全投稿が隠されますが、本文の1行目だけは常時表示させる設定にもできます。共通鍵と個別鍵を使い分ける場合や、何が隠されているのかを最初に示したい場合などには、1行目を常時表示させると良いかもしれません。
全投稿に共通のパスワードである「共通鍵」と、投稿1つ1つに別個のパスワードを付与できる「個別鍵」の、扱いの違いは以下の通りです。
個別鍵を設定していない投稿を「鍵付き」にすると、「共通鍵」で閲覧できるようになります。
個別鍵を設定した上で「鍵付き」にして投稿すると、「個別鍵」だけで閲覧できるようになります。この投稿は「共通鍵」では閲覧できません。
鍵付き投稿(パスワード保護)機能の使い方
あらかじめ設定しておいた鍵(パスワード)を入力しない限り閲覧できない状態で投稿できる「鍵付き投稿」機能があります。
鍵には、事前に管理画面で設定しておいた「共通鍵」も使えますし、投稿1つ1つに個別の鍵を設定できる「個別鍵」も使えます。
この鍵付き機能を使って投稿すると、本文は見えずに鍵入力フォームだけが表示されます。ここに正しい鍵(パスワード)を入力すれば、投稿を閲覧できます。 デフォルト設定では全投稿が隠されますが、本文の1行目だけは常時表示させる設定にもできます。共通鍵と個別鍵を使い分ける場合や、何が隠されているのかを最初に示したい場合などには、1行目を常時表示させると良いかもしれません。
全投稿に共通のパスワードである「共通鍵」と、投稿1つ1つに別個のパスワードを付与できる「個別鍵」の、扱いの違いは以下の通りです。
個別鍵を設定していない投稿を「鍵付き」にすると、「共通鍵」で閲覧できるようになります。
個別鍵を設定した上で「鍵付き」にして投稿すると、「個別鍵」だけで閲覧できるようになります。この投稿は「共通鍵」では閲覧できません。
